小5の保護者の方へ
復習テストで取れるのに、公開テストで取れない。ここで直します。

こんなことは、ありませんか
- 復習テストでは取れるのに、公開テストで点が取れない。
- 速さで、急に失点するようになった。
- 力学や電気で、急に失点するようになった。
- 宿題をまわすのでいっぱいで、公開テスト対策ができていない。
- 催促しないと、机に向かわない。
私たちの考え
- 原因は「一般化」の不足
- 解説を聞いて分かった。次の週、数字と条件が変わった同じ問題が解けない。インプットとアウトプットの間にある「一般化」が抜けています。発問を重ねて、自分の口で説明できるところまで持っていきます。
- 覚える量を減らす
- 天体は「動き」ではなく「位置関係」を覚える。一つの図で、金星まで答えられます。覚える量が減ると、考える時間が増えます。
- 公開テストの直し方を変える
- 正答率順に機械的にはやりません。その子の特性を見極めて、次に取れる点を取りにいきます。得意をまず伸ばし、そこを軸にします。
- 小6の Genesis へつなぐ
- 小5のうちに教材 Classic で理科の土台をつくり、小6の2月から最難関理科講座 Genesis へ。この順番がいちばん無理がありません。
教材の階段
01
Base
小4・小5
思考を育てる。計算と「なぜ」。
1対1個別指導の教材
02
Classic
小5・小6
難関校までは、ここで足ります。
1対1個別指導の教材
03
Genesis
小6
最難関の理科。考え方の核をつくる。
少人数講座(週1回)
「なぜか」を考える
授業で大切にされていたのは「なぜか」ということです。理由を考えることで、自分が何を理解できていないのかがよくわかりました。理由がわかると様々な事象に興味がわき、受験の問題を通じて理科がとても楽しくなりました。説明の時に書いていただいたノートは、自分だけのオリジナルの参考書で、大切な宝物です。深く考える習慣が身につき、短期間で中学受験の問題が解けるようになりました。
まずは、学年と志望校だけお伝えください
それだけで始められます。無理に個別指導を増やすのではなく、適切な負荷で、最善の組み立てをご提案します。
他の保護者様にアカウントが見られることはありません。塾との1対1のやりとりになります。